幼少期から医学への関心があり、医師になることを志しました。低侵襲のカテーテル治療や画像ガイド下治療で、可能な限り患者様の負担を減らし、最善の治療を行うように尽力します。
原著論文2編、症例報告4編、国際学会での口頭発表3回、ポスター発表4回
大動脈疾患の血管内治療に関する研究を行ってきました。国内でも限られた施設にしか導入されていない最先端のCTを用いた、高性能の画像診断に関する研究も行い、より良い治療を提供できるように尽力します。自身の経験を基に後進の育成にも貢献していきたいと考えています。
三重県津市出身 三重大学医学部医学科を卒業し、三重大学病院放射線科へ入局
放射線科専門医、放射線科診断専門医、IVR専門医、脈管専門医